「じゃん」や「ラ抜き言葉」や「ありえんてぃ」というきだけた言葉を非難する人が多いけど、言語学で学んだように、言語の変わるのは当然だ。
現代の英語とシェークスピアの英語を比較すれば、表現や言葉の意味が理解でないほど随分違うということが分かる。シェークスピアより古い文学、例えばベ オウールフを見ると、言葉が現代の英語にぜんぜん似ていない。発音も全然違う。それに、英語といっても、英語の言葉は、三分の二はフランス語から来たと言 われている。
言語が変わるけれども、ある新しい言葉は口語かあるグループの人に使用がとどまっているようだ。それから、新しい言葉が現れるのに、短い一時期に使われ て、早く消えてしまう言葉もあるそうだ。口語は変わるけど、文学は原語を維持できると言われている。これ考慮すると、非難する人がちょっと安心できる 「じゃん」!
ラ抜き言葉の場合を見ると、言葉の変化には原因が色々あると分かる。言葉を短くするだけじゃなくて、合理的、歴史的、地理的の理由もあると言われてい る。英語でも、アメリカ人はフランス人の単語をたくさんかりているのだ。言語学によると、一つの言語が話す人のグループを距離や地理的の障害で離れば、二 つのグループの言語はだんだん分かりにくくなるということだ。
言葉の変わり方は面白いと思う。言葉は時々意味が変わる、新しい意味を得る、使い方やコノテーションも変わる。文化が変わると、言語も変わる。それから、新しいアイデアやものが作り出されると、新しい語彙も生まれる。
ところで、私も新しい言葉を創った。かわいい略語と思いますが、創った言葉は「ラピー」(lappy)で、laptop という意味だ。一般の人は使うようになったら私がその言い方を始めたと言える。
Tuesday, November 25, 2008
Monday, November 3, 2008
お風呂
日本ではアメリカと異なる習慣が多いだ。家に入ったら、スリッパを穿かなければならい、食べる時箸でものをさしてはいけない、歩き奈良が食べるのはだめ、というように、日本人が気になっていることがたくさんあいそうだ。留学してホームステーしたら、頑張ればだんだん日本の生活に慣れると思っていたけど、私にとって、慣れるまで一番難しくなるのはお風呂のことだろう。
アメリカでは普通はシャワーを浴びる。他の方法はガズタブに入って体を洗う。網理科に比べると、日本のお風呂に入る仕方はちょっと違う。聞いて一番驚かされたことはお風呂に入る前に体を洗うことだ。お風呂の外で、座っていてごしごし体を洗う。まだきたなくてお風呂に入ったり、お風呂のお湯を石けんで汚染したりしてはいけない。公共のお風呂や温泉でもそうだと聞かれている。
そうだったら、何のためにお風呂に入るのかと思った。調べてみたら、お風呂はリラックスするために入るということが分かった。私は、毎日5−10分ぐらいだけのシャワーを浴びることに慣れているし、時間が足りなくていも急いでいるし、お風呂で時間を過ごしてリラックスするなどと毎日できないだあろうと思う。
それから、家族が全員同じお湯を使う。お風呂が冷たくならないように、お風呂の上に蓋を置く。この仕方は経済的で、現実的だろう。でも、最初の方にお風呂に入る人はラッキーだ。お風呂のお湯がだんだん冷たくてちょっときたなくてなるのではないだろう。
ところで、アメリカではおなじようにバスタブに入るけど、方法に本のお風呂の比べると反対だ。バスタブに石けんを入れる。これはバブルバスと言われているのだ。バブルバスの後で、水を排水して、リンスする。でもたいて、子供達しかバブルバスをしない。楽しいけど、後でシャワーを安平内で済めない。体を洗わないと肌がぬるぬるで、嫌な感じがします。だから、バブルバスよりシャワーの方がいいと思う。
アメリカにも日本のお風呂のようなものがある。大人がこれを使うのだ。ホッとタブやジャクジというのだ。外でも屋内でもホッとタブに入れる。お風呂や温泉のように、お湯が暖かくて、リラックスするためのものだ。ホッとタブの中からバブルが出る。
それから、日本人はお風呂に入るといっても、シャワーでシャワーを浴びる日本人もあるそうだ。
さて、お風呂に入ることはリラックスできるので、いい習慣だと思う。日本汚臭簡易は西洋のような習慣もあり、絶対違う習慣もある。たまにはちょった面倒くさい習慣もある。
それはそうと、日本へ行けば、ぜひお風呂に入りたいと思う。不思議でも、不快でも、かならず入ってみようと思う。他の国の習慣を習うことは楽しいし、したことないからこそ面白いし、楽しんでその習慣に従って見た方がいいんじゃないかと思う。
Sunday, September 28, 2008
自己紹介
初めまして、ハワイ大学のアーリン・ラモスと申します。名前わアーリンですが、アーレインと呼ばれるべきです。『ああ、雨』という意味です。吸血鬼(ヴァンパイア)のじょうに太陽がにがてなのです。暑いし、それに肌が黒くなるので、毎日サンスクリーンを使ったり、傘を持ってきたり、なるべく太陽を避けるようにしたりしています。逆に、雨や雪がそごく好きです。だから雨雲が太陽を隠してくれたら、「ああ、雨!」などと言って感謝します。
他の「ああ!」という場合もあります。外国語が好きで、韓国語、ベトナム語を勉強したこともあります。でも、特に日本語の音が好きです。日本からの観光客か誰かが日本語を話していることに気がついたら、その人が有名な歌手のように嬉しくなります。目が輝く、「ああ、日本人!」と自分に叫ぶ、というように、興奮するのです。
太陽が苦手で、外国語が好きなアーリンです。どんな天気でも、どんなに難しくても、日本語が上手に話せるように頑張って勉強します。どうぞよろしくお願いします。
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