Monday, November 3, 2008

お風呂

 日本ではアメリカと異なる習慣が多いだ。家に入ったら、スリッパを穿かなければならい、食べる時箸でものをさしてはいけない、歩き奈良が食べるのはだめ、というように、日本人が気になっていることがたくさんあいそうだ。留学してホームステーしたら、頑張ればだんだん日本の生活に慣れると思っていたけど、私にとって、慣れるまで一番難しくなるのはお風呂のことだろう。
 アメリカでは普通はシャワーを浴びる。他の方法はガズタブに入って体を洗う。網理科に比べると、日本のお風呂に入る仕方はちょっと違う。聞いて一番驚かされたことはお風呂に入る前に体を洗うことだ。お風呂の外で、座っていてごしごし体を洗う。まだきたなくてお風呂に入ったり、お風呂のお湯を石けんで汚染したりしてはいけない。公共のお風呂や温泉でもそうだと聞かれている。
 そうだったら、何のためにお風呂に入るのかと思った。調べてみたら、お風呂はリラックスするために入るということが分かった。私は、毎日5−10分ぐらいだけのシャワーを浴びることに慣れているし、時間が足りなくていも急いでいるし、お風呂で時間を過ごしてリラックスするなどと毎日できないだあろうと思う。
 それから、家族が全員同じお湯を使う。お風呂が冷たくならないように、お風呂の上に蓋を置く。この仕方は経済的で、現実的だろう。でも、最初の方にお風呂に入る人はラッキーだ。お風呂のお湯がだんだん冷たくてちょっときたなくてなるのではないだろう。
 ところで、アメリカではおなじようにバスタブに入るけど、方法に本のお風呂の比べると反対だ。バスタブに石けんを入れる。これはバブルバスと言われているのだ。バブルバスの後で、水を排水して、リンスする。でもたいて、子供達しかバブルバスをしない。楽しいけど、後でシャワーを安平内で済めない。体を洗わないと肌がぬるぬるで、嫌な感じがします。だから、バブルバスよりシャワーの方がいいと思う。
 アメリカにも日本のお風呂のようなものがある。大人がこれを使うのだ。ホッとタブやジャクジというのだ。外でも屋内でもホッとタブに入れる。お風呂や温泉のように、お湯が暖かくて、リラックスするためのものだ。ホッとタブの中からバブルが出る。
 それから、日本人はお風呂に入るといっても、シャワーでシャワーを浴びる日本人もあるそうだ。
 さて、お風呂に入ることはリラックスできるので、いい習慣だと思う。日本汚臭簡易は西洋のような習慣もあり、絶対違う習慣もある。たまにはちょった面倒くさい習慣もある。
 それはそうと、日本へ行けば、ぜひお風呂に入りたいと思う。不思議でも、不快でも、かならず入ってみようと思う。他の国の習慣を習うことは楽しいし、したことないからこそ面白いし、楽しんでその習慣に従って見た方がいいんじゃないかと思う。
 

2 comments:

megumi said...

初めまして、ラモスさん。南山大学三年生の小木曽恵美(おぎそめぐみ)です。コメントを書くのが遅くなってしまって、本当にすみませんでした。
確かに日本では、リラックスするためにお風呂に入ります。私はお風呂にゆっくりと入るのが好きです。でも、アメリカのように、シャワーを浴びるのも、時間が節約できていいと思います。
他の国の習慣に従ってみることは、文化を学ぶことができるので、とてもいいことだと思います。私もいつか、バブルバスに入ってみたいとおもいます。

Moge said...

こんにちは。南山大学4年生の江崎(えさき)めぐみといいます。
箸でものをさしたり、歩きながら食べることは日本人の私でも時々やってしまいます。
ラモスさんは日本に留学する予定ですか?私は、お風呂はシャワーだけで済ませることが多いのですが、カナダに行ったときにシャワーだけの日が続いて、湯船が恋しくなりました。
日本に興味を持ってくれてうれしいです。私も外国の文化について、もっと知りたいと思っています。